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I sweat in the bathroom.

 投稿者:mero  投稿日:2017年 4月23日(日)00時35分55秒
  I want the futon to dry in today's weather
I will pick up my wife and go shopping in the basement of Daimaru
I got a pocket pants and I could confirm one 500 yen coin.
Settle the meal with the ion food court.
I ate Nuts with my child.
Explore ways to hold cut when awake.
I sweat in the bathroom.
 
 

かんちょうさま、お久しぶりです。

 投稿者:ga-luck  投稿日:2017年 2月22日(水)13時37分11秒
  かんちょうさま、お久しぶりです。
GA-LUCKこと我楽太です。

なんか久しぶりにきても
皆さんいるみたいで、この掲示板だけコソッリのこして下さって
ありがとうございます。

詩の投稿は以下の場所で細々続けています…

うおのめ倶楽部::詩投稿サイト「For you」
http://uonomekikaku.sakura.ne.jp/foryou/

木馬館に最初に訪問したのが2000年だったので
丁度17年目です。

詩という表現をさせてくれる場として
何時までも残ってくれているだけで在り難いです。
(ココなかったら詩の楽しさなんて知らずに過ごしてたのかも…)

何だろうか…
ココは大きな木の幹のような…

ボクニハソンナソンザイデス


http://lostkingdom.omiki.com/ub_top.html

 

僕たちロケットブースター

 投稿者:ga-luck  投稿日:2017年 2月22日(水)13時35分29秒
  _




僕たち ロケットブースター


あれ? ロケット もってないの?


聞いては いけない事の

あたりさわりのある固定観念



それすら払拭した 宇宙では

萎縮する細胞の中に 埋もれる魂



どうやら僕のロケットは ここまでらしい

ようし 次は 君の番だ

もっと遠くへ

遥か彼方へ 去っていけ




ロケットの燈火を 見上げながら

僕はココに たたずんでいる



もう触れられない事実を 僕は飲み込んで

消化不良を 起こしながらも 解釈したよ



はたして君は ロケットの操縦席の中で

どう解釈して くれるのだろうか



さらば 僕

さらば 俺

さらば 私



そして君は 誇りをもってゆけ










=読み===
燈火:ともしび

http://lostkingdom.omiki.com/ub_top.html

 

なにごともなく

 投稿者:ハル  投稿日:2017年 1月15日(日)21時27分25秒
  やがて その人はさり
その人の時代は終る
それでも何事もなく 日常は続いて行く
空いた穴を周りの誰かが埋め
残った者はおはようと挨拶を交わす
一年も経てばそれが当たり前の風景となる
そうやって
じょじょに人は入れ代わり
日常も少しずつ変化する
今はあなたの時代
貴方は貴方の役を
力の限りやればいい
可能なら楽しみながら・・・
 

前に進むって?

 投稿者:Mero  投稿日:2016年10月30日(日)00時18分35秒
  ネガティブな気持ちの代表
妬み
ひがみ
嫉妬

強い憎しみ

素直に受けとらず
勝手にゆがめて
不当な扱いを受けたと

マイナス感情を無理に押さえつけない
人の不幸を願っている人っていない?

なんであの人ばっかり
失敗すればいいのに

心に湧き上がってくる
感情を押さえつけようとする
妬みや嫉妬が起こるメカニズム

自分に不足しているものを
他人が持っていると感じたときに

自分が持っているものを
失いそうなときに

何か自分には足りないものがある」
これは自分だけの物
独占欲を手放す

自分が勝手にひがんでいるだけ
どんより疲れている

人と自分を比べることをやめる

自分に何か足りないものがある
これが足りない
あれがもっとあったらいい

人と比べなければ出てきません
自分は自分と思って生きるとラクになります

足りないものではなく
持っているものに

足りない
なくしてしまう

何でも自由に考える
読みたい本が読める

人をうらやましがるほど
足りないものってそんなにありません。

すべてを手にすることはできない
あれが足りない
これが足りない

人知れず悩んでいること
自分が知らないだけ

何かを得たら
何かを失い

これが足りない
あれも足りない
これを手に入れれば幸せになれる

暗い時間を過ごす
いつものハッピーな自分に戻ること
できるのではないでしょうか?

心を整え
ハッピーな気持ちでいられます
心を整え
物質的な幸せを追い求めるのをやめる
追い求め過ぎるべきではない

自分は自分で
これまで通り
自分の夢に向かって進むだけ

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 6月17日(金)00時37分53秒
  久しぶりにここを訪ねてみました。

館長さん、お元気でいらっしゃるでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:無花果  投稿日:2016年 4月22日(金)06時05分9秒
  久しぶりにのぞいてみたけれど、館長さんはお元気にしてるだろうか……。  

ひとり

 投稿者:無花果  投稿日:2016年 4月22日(金)06時00分45秒
  ひとりじゃないけど
ひとり
じぶんがかわいくて
ひとり
じぶんをあわれんで
ひとり
まわりをうらやんで
ひとり
ひとり ひとり
わたしはひとり
またつくってしまう
ひとりのせかい
 

ぴゅーちゃん。

 投稿者:芹沢流太  投稿日:2016年 3月11日(金)16時11分18秒
  だからちゃんとやってくれって言っているんだよ

http://dytar.c.ooco.jp/

 

ちゃんとやれ!!

 投稿者:芹沢流太  投稿日:2016年 3月11日(金)16時09分4秒
  おい。いも。このやろう。リンクを貼ってやったのにつながらねぇだろうが?ばかもの。ちゃんとやれよ!!!

http://http://dytar.c.ooco.jp/

 

ポケット

 投稿者:芹沢流太  投稿日:2016年 3月11日(金)15時13分59秒
  プン。ただいま時刻は百万時二分です。状況を確認後自分のポケットへお入りください。
時代はもうずいぶん流れてしまった。
わたしたちの礎も砂に流された。
そんなわけで生きてるということは続くということでありわたしが私以外の誰かであったためしなどないのさ。
現実的思考の連鎖の中でわたしがてにしたポケット。

http://http://dytar.c.ooco.jp/

 

元に戻ろうとする徘徊

 投稿者:Mero  投稿日:2016年 3月 5日(土)21時13分32秒
  満たされるように  惹かれるがままに  まるで子供のよう
似ているかのよう  言いたいこと言い  噴出しているよう
型に嵌め込めない  方破れで流動的で  止まること知らず
右拳を突き上げて  汗に濡れた筋肉が  解剖学の絵のよう
持ちきれない誇り  楽しくなっていく  誰かの要求でなく

見落とすことある  限られた範囲越え  咳をしている呼吸
止まらないという  程度を知らないで  厳しく乾燥してる
そのようなことは  それはないと思い  さらに実行すると

スプリングが戻る  成型された曲線が  そうであるものへ
似ていて正しいと  決定された曲線が  満足ししたがって
乱れてしまおうと  ダンスをすること  それを理解しろと

恐らくカバーされ  正しい形へと戻る  貴方見えますかと


 

独り言集

 投稿者:ホカチャン  投稿日:2016年 2月17日(水)17時49分59秒
  ◯この頃は「がんばれ!」よりも「がんばっているね」と声をかけられる
◯人間はパンのみで生きるにあらず
 声かけで生きる
 「おはよう」「お元気ですか」「だいじょうぶですかあ」
◯人の悪口を聞いて喜ぶやつは気をつけた方がいい
◯田舎暮らしは改革改善よりも仲良く暮らす方がいい
◯田舎の子どもは自転車から降りて挨拶する
◯強い者は弱い者を助けるためにいる
◯夫婦ほど難しいものはない
 対等で一対一だから
◯幸せになるには努力と工夫がいる
◯見たいものだけが見えてくる
 聞きたいことだけが聞こえてくる
◯田舎に働く場所があれば天国なんだが
◯愛の深さは何ではかればよいのだろうか
 憎しみの深さでだろうか
◯傷が深いと痛みを感じなくなる
◯小さなことでも思いが強いと苦しみのもととなる
◯遠くの親は愛しやすいが
 同居の親は愛しにくい
◯冬は寒いうえに冷たい風まで吹く
◯政策よりもスキャンダルで勢いづく野党議員
◯ヒマになると風の音まで気になる
◯人間欲がないと生きていけない
 食欲がないと生きていけない

 

自立

 投稿者:ホカチャン  投稿日:2016年 2月16日(火)18時11分12秒
  今は子供の自立が難しい時代かもしれない
親は老後の不安から子供を手離したがらない
子供が自分で考えて行動しようとすると
いろいろと干渉してくる
失敗するとここぞとばかりに
「だから言ったでしょう!」と呪いの言葉を浴びせる
親の言うことを素直に聞いていると
猫可愛がりする
子供の気持ちに関係なくなんでもしてあげる
過干渉と溺愛で子供をいつまでも支配しようとする
子供の方もそういう親に対して
心の底に恨みを溜め込みながらも
居心地がいいのでいつまでも親から離れられないでいる
そして最後は共倒れする

それが自覚できている親はまだいいが
「あなたのためだから」と言って
子供の自立を阻んでいる親は
だれもとめられない
 

まちがい

 投稿者:ホカチャン  投稿日:2016年 2月16日(火)12時01分21秒
  うちのワイフは
まちがいに手厳しい!
「まちがった!」と言うと
「なんでまちがったの?」と尋ねる
「こういうわけでまちがった」と言うと
「なぜそんなことがわからなかったの?」とさらに尋ねる
「何でそんなことを聞くんだよ」と言うと
「なんでそんなことをまちがったのかがわからないから」と言う
 

感じる

 投稿者:ホカチャン  投稿日:2016年 2月15日(月)18時13分21秒
  感じるのは
「差」があるからだ
寒く感じるのは
寒暖の差があるからだ
ずっと寒かったら
感じなくなるはずだ
 

初めての詩

 投稿者:ホカチャン  投稿日:2016年 2月13日(土)16時41分28秒
  詩らしいものを初めて投稿したのはこの木馬館だった
リタイアして故郷で気が抜けたようになっていた時期だった
この木馬館にであったのは
書けば書くほどに次々と過去の思い出が蘇ってきた
思いつくままに毎日毎日書いては載せた
いつしかそれが習慣のようになった
懐かしくて閉校になった中学校を訪れるような気持ちで
今でも時々訪れている
 

風の行方さんへ

 投稿者:ハル  投稿日:2016年 2月 9日(火)22時41分18秒
編集済
  印刷終わり

これから少しずつ読みこなしてゆきます。

でも犬並みの知能だから無理かな~
 

NICE!?

 投稿者:ハル  投稿日:2016年 2月 9日(火)18時22分45秒
  後には

一陣の風が

吹き抜けるだけ~


風の行方は

誰も知らない…
 

さようなら・・・ごきんげよう。

 投稿者:風の行方  投稿日:2016年 1月22日(金)20時55分15秒
  ぼくは村境の赤い郵便ポストに手紙を投函したかった・・・
ここでとりあえず終わりとします。

この拙い草稿詩編を読みついでいてくれたあなたに・・・お礼申し上げさます。
そもそもこれらの詩編の原形は、1970年代に生まれていたような気がします。
そして1970年代後半を振り返ってみますと、
ロシア・マルクス主義の終焉。構造主義の台頭。ポスト・モダンとめまぐるしく
政治思想が列島を吹き荒れ、一夜にして主義・主張が寝返るなど
組織に関わる個人への不信感が露になりはじめた時代でした。
そして声高に革命や反帝国主義を叫んでいた者たちは市民の支持が得られないと
見るや否や足早に去っていき 「麻疹」にかかたったようなもので
若者はだれでも一度は罹るものなんですとしたり顔でマスコミに語りはじめた
そして こころの淵に失墜しながら、もっともよく闘ったものは、
自死やこころの病も含め、無残な敗北を喫していきました。
後の世代は私達のそんな背中を見ていたんでしょうね。
あんなふうには成りたくない・・・と

そこでの宿題が、
2013年「村境の赤い郵便ポスト」を経由してわたしの手元に届いたような気もします。
投函者はたぶん、あの時代に挫折した者たちでしょう・・・ですから、
こちらからもう一度、その宿題を返信したいと思ったのかもしれません。
でも時間がもうありません・・・わたしは社会的、生理的にも63歳でした。
30数年余りの時間がながれました。
あれから、わたしは一介の生活者として、つまり「衣食住」の世界で
よくもわるくも悪戦苦闘し、大袈裟に言えば「生活思想」のまえに身体を晒し、
どうにかやってきたような気がします。
なぜ、いまごろになって言葉を書こうと思ったのか。日々の暮らしの中で、
つくづく生きていくってことはそうとう悲しいもんだなぁ。
それが拭いがたく根づいているようで、それを問うてみたくなったんでしょうかね。
でも散文のように読めば分かる。というようにはいかなくて、問うこと問われること。
その構造が複雑に心的領域に喰いこんでいるものですから、
「私はこう感じた」「私はこう思った」「私はこうして生きていく」
という物語では済まない何かが、詩という形式に向かわせたんだろうと、
いまではそう思っています。
ですから書き出した100編ちかい「詩」というよりは、
思考の散乱といった状態で投げ出されているような気がします。

いつの日か、これらの言葉をかき集め、それぞれに、
顔の表情や仕草といった衣裳を着せてやりたいと思っています。
これまでは読み返すのが正直苦痛で、見て見ないふりをしてきましたが、
これからは、これら言葉の散乱とのよるべない対話を
すこし楽しみながら手を入れていけたらと考えています。
詩編の中に登場してもらった「鬼子(きこ)」「こけし」、これからは
彼女たちに、それぞれお気に入りの衣裳を選んでもらい、
このふたりと一緒に、トンチンカンで気ままで愉快な旅に出られたらと思ってます。

・・・おくれましたが、
館長さん・・・お元気ですか?なんとか暮らしていらしゃるのですか?
あなたが立ち上げてくれた「木馬館」に出会うことがなければ
わたしは詩とう形式で書くことなど考えてもいませんでした。
ほんとうに、ありがとうございます・・・

このサイトが閉鎖されて、でもなぜか「写真の投稿」がいきていました。
おおくの人は去っていったのでしょうが、
私はまだこのサイトはどこかの神経で繋がっているようなきがして
・・・・草稿詩編を投稿してきました。
ほとんどのひとが去ってしまった「木馬館」そんな場所で詩を投稿できるなんて
なんか、いいんですよねぇ・・・もしかしたら
たったひとり、見知らぬあなただけがそっと見ていてくれているかも知れない
でも、そうじゃないかも知れない・・・そんな場所で詩の最終草稿を書けたというのが
わたしにとっては願ってもない切実な時間でした・・・

そして、いるのかいないのかわからないけれど、もしいたら言いたい。
あなたへ・・・ほんとうにありがとう・・・そして、ごきげんようっ!!

2016年1月22日   風の行方
 

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